ホオズキ 食用ホオズキ~冬場の結実について~ 種から芽が出て成長させた食用ホオズキですが、少ない栄養価でも、何とか結実しました。来シーズン用の種だけでも採種出来ないかと考えているのですが、、1月~2月に掛けての冬真っただ中での結実であるためか、実の成熟が未だ見られません。そんな食用ホオ... 2022.02.09 MBSホオズキ野菜陸圏生物
レタス 冬場も継続中のレタス栽培〜チップバーン&トウ立ち〜 ブロッコリーやカリフラワーのコンパニオンプランツとして9月19日から育てていたレタスですが、前回投稿の後に2回収穫して収量となりました。チップバーン(葉先が枯れる)という症状や、トウ立ちによって美味しく食べられる時期を過ぎてしまったためです... 2022.01.28 MBSレタス野菜陸圏生物
カリフラワー ブロッコリー&カリフラワー真冬の成長 アオムシの食害により、通気性に優れたメッシュ構造の葉となっていたブロッコリー&カリフラワーの株ですが、そんな光合成に不便な葉のまま真冬を迎えています。雪を被りながらも、確かに、少しずつ成長している花蕾の状況についてご紹介します。花蕾の状況朝... 2022.01.11 カリフラワーブロッコリー野菜陸圏生物
MBS 生ゴミの処理能力激減~真冬のミミズコンポスト~ 真冬の新潟では、連日のように雪が降りしきる季節となり、ベランダにも雪が降り積もります。雪積もる菜園附属ミミコン最低気温もマイナスが続いています。そんな真冬のミミズコンポスト事情についてご紹介いたします。真冬の環境12月に入っての外気温ですが... 2022.01.05 MBSミミズコンポスト環境作り
野菜 食害の威力~ブロッコリーとカリフラワーの無残な状況〜 もはや逆に清々しい。寄せ植えによって、農薬に頼らない野菜作りを目指しておりますが、ブロッコリーとカリフラワーにおいては、コンパニオンプランツとしてのレタスによる虫よけ効果も虚しく、見事な食害にあっております。もっと上手に管理していれば、食害... 2021.12.17 カリフラワーブロッコリー野菜陸圏生物
ウツボカズラ ウツボカズラ(ネペンテス)はじめての冬越し~屋内への移動判断~ 7月24日より、ベランダ菜園内でウツボカズラを育てていました。12月に入って、早朝には霜も降りるような環境となって寒くなってきたため、冬越しのため室内に移すことにしました。ベランダ菜園によるMBS構築とは直接的に関係のない品種ですが、水やり... 2021.12.14 MBSウツボカズラ観葉植物陸圏生物
ミミズコンポスト ミミズコンポスト零号基より、初めての堆肥利用~食用ホオズキへのアプローチ~ ミミズコンポスト零号基の堆肥ミミズコンポスト零号基は、ベランダでMBS構築を実行に移す約半年前、ミミズを知る為に、自作したミミコンです。生ごみを与え、これを摂食しながら徐々に増えていくミミズに触れることで、経験的にミミズの育成を学んでいきま... 2021.11.10 MBSハーブパクチーホオズキミミズコンポスト野菜
ホオズキ 食用ホオズキとパクチーの寄せ植えを試みる 昨年、職場の兼業農家M氏に頂いていた食用ホオズキより、子供が食べずに持っていた実が一粒ありました。これを試しにプランターへ埋めた所、忘れた頃に沢山発芽したため、そのまま、育ててみることにしました。食用ホオズキはアブラムシの食害を受けるとのこ... 2021.11.05 MBSハーブパクチーホオズキ野菜
ミミズコンポスト 自作から半年!ミミズコンポストの実際〜生ゴミの処理能力〜 3月末より、ベランダを舞台にMBS(Minimum Biosphere System)作りを始めました。MBSの最も重要な機能の一つは、ミミズコンポストの活用と考えています。ミミズコンポスト自作から、10月で半年を迎えました。ここでは、自作... 2021.10.29 MBSミミズコンポスト
MBS レタスの成長とスープ作り 9月19日を0日目としてブロッコリーやカリフラワーのコンパニオンプランツとしてレタスの育てています。品種や苗の植え付け時の詳細についてはこちらを参照ください35日目の10月23日には、随分と茂ってきたため、子供達と収穫してスープにしました。... 2021.10.24 MBSレタス野菜陸圏生物